
(1) アメリカでは、ガソリン、軽油、重油、暖房油等に注入使用されております。
(2) 船舶、漁船、航空機、バス、トラック、農業トラクター、乗用車、オートバイ、ボイラー、非常用発電機、スノーモービル、芝刈り機、草刈り機、雑草カッター等にRVと同様に使用しております。
※ボイラー燃焼テストでは、平均約16%の燃料消費の縮小データ有り。
グリュンクラフトのご注入量と留意事項および目的
| 回数 |
注入量 |
目的 |
留意事項 |
| 初回 |
1000/1 |
エンジン、機械部品内の不純物除去 |
GK酵素をエンジン、機械部品内で拡散させるために、車などのご使用機器が休止状態(夜の駐車時等)の折にご注入ください。
GKを注入後、2時間以上が経過すれば、最善であります。 |
| 2回 |
1000/1 |
エンジン、機械部品内のクリーニング |
| 3回 |
1000/1 |
エンジン、機械部品内の腐食防止 |
| 4回 |
1000/1 |
エンジン、機械部品内の活性化 |
| 5回 |
1000/1 |
エンジン、機械部品内の活性化 |
| 6回 |
2000/1 |
排ガス削減と燃料消費の削減
(通常のご使用方法) |
| 7回 |
2000/1 |
| 8回 |
2000/1 |
|
 |
※グリュンクラフトご注入量の目安分量(例)
・1000/1は、燃料―30リットルに、グリュンクラフトを30ミリリットル(30cc)の注入量です。
・2000/1は、燃料―30リットルに、グリュンクラフトを15ミリリットル(15cc)の注入量です。

初回 エンジンオイルの量の500/1を注入
以降 エンジンオイル交換時 エンジンオイル量の500/1を注入
燃料とエンジンオイル同時注入により相乗効果が、顕著に現れます。